エイジングリペアの特徴

乾燥対策は老化防止につながる

エイジングリペアはサプリメントなのですけど、
肌の老化をなんとか遅くしようという考えのもと作られたものです。

 

そこで注目したのが肌の乾燥です。
肌の乾燥こそが肌老化を推し進めるということで
これを改善すべくいろいろな工夫がなされています。

 

外側からだけではダメ

そして、乾燥肌を改善するといっても、
単に外側から水分を補給すればいいというものではありませんので、
内側から潤うための成分をいろいろと配合しています。

 

肌細胞自体の元気を

内側からうるおうためには、まず肌細胞自体が元気でなければなりません。
なぜなら肌細胞が弾力のもとになるコラーゲンや、
水分を保持するヒアルロン酸、その他の潤い物質を作り出すからです。

 

そのためにエイジングリペアには、さまざまな効果が期待され、
現在最も注目されている美容物質であるプラセンタを配合しています。
しかも、サラブレッドからとれた高品質のものです。

 

弾力のもととなるコラーゲン

その上で、弾力のもととなるコラーゲンも配合しています。
これは吸収されやすいように、コラーゲンペプチドの形で
配合されています。

 

分子の小さい低分子コラーゲンだから肌の奥まで浸透して潤いを与えてくれます。

 

保水成分

また、保水性分として重要な働きをしている、
3種類のムコ多糖を配合しています。
ヒアルロン酸、コンドロイチン、デルマタン硫酸ですね。

 

このようにいろいろな成分を組み合わせることで、
細胞の元気を引き出し、保水能力を高め、
アンチエイジングをサポートしていこうというのがエイジングリペアです。

 

エイジングリペアの成分

美容成分が濃縮されたエイジングリペアの成分は、プラセンタだけではありません。
全20種類の成分が入っているということで、どんな成分が入っているのか調べてみました。

【エイジングリペアの成分】
馬プラセンタエキス、サメ軟骨抽出乾燥末(コンドロイチン含有)、
コラーゲンペプチド(魚)、ムコ多糖タンパク複合体(デルマタン硫酸含有)、
亜鉛含有酵母、ヒアルロン酸Na、ガラクトオリゴ糖、グリシン、V.C、
L-プロリン、L-グルタミン、ショ糖脂肪酸エステル、微粒二酸化ケイ素、
パントテン酸Ca、L-シスチン、V.B1、V.B2、V.B6、V.B12、葉酸

馬プラセンタだけの美容成分だけでも42種類の美容成分を摂取できます。
だから、馬プラセンタだけを単体でサプリメントとしている会社もあるほどです。
でも実は、プラセンタは単体で摂取するよりも他の美容成分と一緒に摂ることで相乗効果が期待できるのです。
だから、馬プラセンタ単体のサプリメントを選んだ場合は、自分で相乗効果が期待できるサプリメントを合わせて飲んだ方がより効果的になります。

 

ところが自分でサプリメントを組み合わせて飲む場合には、脂溶性ビタミンのような吸収や排出がされにくいものを摂り過ぎると過剰症を引き起こしてしまうことがあります。

 

ビタミン剤には水溶性(水に溶けるもの)と脂溶性(油に溶けるもの)の2種類があります。
水溶性には、ビタミンB1・B2・B6・ニコチン酸・パントテン酸・ビタミンB12・ビタミンCがあります。
脂溶性ビタミンには、ビタミンA・D・E・Kがあります。
水溶性ビタミンは、過剰に取りすぎても尿中へ排泄されるため副作用はないと考えます。
しかし、脂溶性ビタミンは、吸収されやすく尿中へ排泄されないため過剰な取りすぎにより過剰症をおこすことがあります。
過剰症には、ビタミンAでは食欲不振・悪心・嘔吐・脱毛・発疹など、ビタミンDでは食欲不振・頭痛・口渇などの他に血液中のカルシウム濃度が高くなり腎臓や血管などにカルシウムが沈着したりします。
ビタミンKでは下痢・悪心・嘔吐などがあります。ビタミンEだけは過剰症の心配はないとされています。
その理由は今のところわかっていません。

引用元:http://ohp.or.jp/qa/2012/07/post-12.html

 

せっかく美容のためにと思って飲んだもので健康に害があったら大変ですよね。
エイジングリペアは、これ1つに相乗効果が期待できる成分がきちんと計算されて入れられているから過剰症になったりする心配もありません。

 

エイジングリペアのプラセンタ含有量

エイジングリペアのプラセンタの含有量は、1日1包摂取したとして、1日に180rのプラセンタを摂取できる計算になります。
プラセンタだけ単体でサプリメントになっているものの中には1日あたりの成分量が200r〜300rとなるものもあります。
エイジングリペアを選ぶ最大のメリットは、プラセンタの他にも900rもの美容成分が他に含まれていることです。
プラセンタ単体をたくさん摂取するよりもエイジングリペアのように他の成分も一緒に摂取した方が美容効果としては高くなるのです。

 

エイジングリペアの副作用

美容効果がものすごく高いエイジングリペアには、「ハリが戻った」や「朝すっきり起きられるようになった」などの効果を実感したといういい口コミがたくさんありました。
ところが中には、エイジングリペアを飲んで「生理が早くなったり、量が増えた」、「お腹がゆるくなった」、「ニキビができた」という口コミも…。
これって副作用?ということで、詳しく調べてみることにしました。

 

どうやらこれらの症状は、プラセンタを飲んだ時にみられる症状のようです。
しかもこれらの症状は、プラセンタの副作用ではなくは瞑眩現象といわれる好転反応だったのです。

 

プラセンタには、血行促進や造血作用、新陳代謝を上げたりする効果があるため、生理の周期が早くなったり量が増えたりすることも考えられます。
そのほかプラセンタには、ニキビをできにくくしたりホルモンバランスを整えたりする効果もあります。
なので、ニキビができたという口コミは、新陳代謝が活発になって体内の毒素が排出された好転反応だと考えられます。

 

これらの反応は、きちんとプラセンタの含有量が高いものを飲んだ時に現れる反応です。
エイジングリペアを飲んで好転反応が出たという口コミがあるのは、プラセンタの含有量が高いからなのです。
プラセンタが配合されているものを飲んだのにまったく変化がないということであれば、薄められたり純度の低いプラセンタである可能性があります。

 

ただ、プラセンタは量をたくさん摂取すればよいというものではなくて、適量を摂取することが大切です。
好転反応がきつすぎるという時は、摂取量を調整してみるのがおススメです。

 

エイジングリペアに関しては、「医薬品ではないので、副作用はありません。」と公式サイトの質問コーナーにも書かれていました。
妊娠中や授乳中の人が飲めるというのも安心できますね。